【小学生】学校のお手紙・プリントを渡さない時はどのように声をかける?
最終更新:2025.03.29
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学校からのお知らせのプリント。いつ配布されているのかはわからないけれど、いつまで経っても子どもから「はい、お手紙」って持ってきてくれない。
なんでかな?
カバンの中を覗いて見ると見つけることもありますよね。
我が家でもなかなか出ないプリントたちに困ることが多いです。そんなときの声かけレシピです。
こんな「声かけ」がおすすめ!
今日のお知らせをお待ちしています。何かありますか?
毎日、プリントがあるか?ないか?なんておうちの人はわからないですよね。
「また今日も出していないの!?」「いつになったら出すの!」
そう言いたい気持ちはとても良くわかります。
そんな時は、やることをルーティンとして書き出して日課として示すのも良いです。
『帰ってきたらやることリスト』を作り、宿題をする、水筒を出す、プリントを出す、など書いて出来たらチェックをいれるのです。
ただ、ルーティンとしてできないこともあります。
忘れていたり、日課として定着していなかったりするので、そんな時は
「今日のお知らせをお待ちしています。何かありますか?」
と声をかけるのも一つです。
一緒にカバンを見てみるのも良いと思います。
そして子どもが自分で見つけて「はい」と渡してくると
「良かった!これは必要なプリントだったわ!ありがとう」と子どもに伝えると
そうか、必要なものなんだなと少しずつプリントを出すことの必要性を感じていくかもしれません。
「また今日も出していないの!?」「いつになったら出すの!」
そう言いたい気持ちはとても良くわかります。
そんな時は、やることをルーティンとして書き出して日課として示すのも良いです。
『帰ってきたらやることリスト』を作り、宿題をする、水筒を出す、プリントを出す、など書いて出来たらチェックをいれるのです。
ただ、ルーティンとしてできないこともあります。
忘れていたり、日課として定着していなかったりするので、そんな時は
「今日のお知らせをお待ちしています。何かありますか?」
と声をかけるのも一つです。
一緒にカバンを見てみるのも良いと思います。
そして子どもが自分で見つけて「はい」と渡してくると
「良かった!これは必要なプリントだったわ!ありがとう」と子どもに伝えると
そうか、必要なものなんだなと少しずつプリントを出すことの必要性を感じていくかもしれません。
男の子3兄弟を育てている母です。
3人とも発達障害があり、毎日しんどかったり子どもたちに癒やされたりやっぱり疲れたりしています。
死別シングルマザーです。
3人とも発達障害があり、毎日しんどかったり子どもたちに癒やされたりやっぱり疲れたりしています。
死別シングルマザーです。
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