【料理のお手伝い】子どもの包丁の練習は「きゅうりを切る」ことから
最終更新:2024.04.04
記事の目次
サマリー
この記事では、料理のお手伝いが好きな子どもに「そろそろ包丁を使わせてみようかな。」と考えているママ・パパ向けにきゅうりを切ることをお勧めする記事です。きゅうりは切るのが簡単で、且つ見た目もそれほど悪くなりません。
簡単に出来て、子どもも料理が好きになり、自信を持ってくれるはずです。
くれぐれも包丁の扱いにはご注意ください。
記事の執筆者
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まずはここから
きゅうりは切るのが簡単、切り方が雑でもそれほど気にならないことも多いと思います。なので料理のお手伝いで初めて包丁を使うようなお子さんには、ピッタリです。
わが家はきゅうりは育てていたため、収穫して調理しました。
もちろんスーパーで買ってきてもオッケーです!
料理のお手伝いをしたがる時期だった娘がよくやっていたお手伝いです♪
天然乱切りのきゅうりの酢の物の完成です♪
包丁を使う時はくれぐれもご注意ください。
子ども用にカバーが付いた包丁もあるので、下にリンクを貼っておきます。
材料:
きゅうり
子ども用の包丁
あそびかた・作り方
あそびの可能性が広がる!!
おすすめの声かけ
今日のきゅうり、いつもより美味しいね
収穫を楽しみます。
親「きゅうりが大きくなったから採りにいこう!」
子「いこー!いこー!」
親「どんな触り心地?」
子「チクチクする~」
親「何色?」
子「みどり~」
調理します
親「今日は〇〇にきゅうりでお料理してもらいたいと思いまーす!」
すでに目は輝いています。どんな切り方でも問題はありません。
手が切れないように危なくないように端を持ちます。
※切っているときは極力話しかけないで集中して切ってもらいます。
味付けをして、混ぜて、完成です。
親「パパにも食べてもらおうね~」
子どもは嬉しそうです。
パパ「今日のきゅうりいつもより美味しいね」と大げさに言ってもらいます。
子どもは得意気に「今日は〇〇が作ったの」と話していました。
親「きゅうりが大きくなったから採りにいこう!」
子「いこー!いこー!」
親「どんな触り心地?」
子「チクチクする~」
親「何色?」
子「みどり~」
調理します
親「今日は〇〇にきゅうりでお料理してもらいたいと思いまーす!」
すでに目は輝いています。どんな切り方でも問題はありません。
手が切れないように危なくないように端を持ちます。
※切っているときは極力話しかけないで集中して切ってもらいます。
味付けをして、混ぜて、完成です。
親「パパにも食べてもらおうね~」
子どもは嬉しそうです。
パパ「今日のきゅうりいつもより美味しいね」と大げさに言ってもらいます。
子どもは得意気に「今日は〇〇が作ったの」と話していました。
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