【声かけ】子どもの好き嫌いや偏食が多すぎてイライラ。我が家での誘い方をご紹介
最終更新:2023.08.19
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我が子は保育園の給食はかろうじて食べるものの、家ではとっても偏食です。
全然食べようとしてくれないものが結構あります。
親「一口でいいから食べてみて」
子「いや~~~~~!プイッ」
親「もぉ~~~~仕方ないわね…」
↑あきらめたくなる気持ちはわかりますが、これが食べない原因でもあります。
「いや~~~~~プイッ」というと結局親が折れてくれる。
と分かれば、子どもは食べなくなります。
そこで、こんな時に我が家で試してみた上手くいった方法をご紹介いたします。
こんな「声かけ」がおすすめ!
あぁ~~~食べれなくて困っちゃう。○○ちゃん手伝ってくれないかな
「ママと半分こしよっか」
「あぁ~~~食べれなくて困っちゃう。○○ちゃん手伝ってくれないかな」
など、いろいろと言いました。
それでもダメなとき…
「一口でいいから頑張りなさい」
と怒ってしまうこともしばしば。。。汗 根気勝負です。
わが家は、私がしつこくやってたら「ママとは食べる」となりました。
パパとは食べません(笑)
「あぁ~~~食べれなくて困っちゃう。○○ちゃん手伝ってくれないかな」
など、いろいろと言いました。
それでもダメなとき…
「一口でいいから頑張りなさい」
と怒ってしまうこともしばしば。。。汗 根気勝負です。
わが家は、私がしつこくやってたら「ママとは食べる」となりました。
パパとは食べません(笑)
記事の執筆者
はじめまして、ユズキと申します。小学生2人の母をしています。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
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