子どもが「はじめての場所でお友だち」へのチャレンジ!親子の関わり方
最終更新:2023.06.22
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1番上娘が、はじめて場所やはじめてのお友達と関わるのが苦手でした。親として悩みました。そんなときの関わり方です。小学生になった今でも、はじめての場所では遠慮気味です。性格なんでしょうね。みんなが積極的でなくてもいいんです。それも個性です…♪
こんな「声かけ」がおすすめ!
ママと一緒に行ってみようか!
児童館や公園などで、社交的に遊べる子どもと遊べない子がいます。
上の子は、後者でした。1人で遊んで楽しんでいるなら、そのままでもいいのですが、少しでも他の子と遊びたそうな素振りをしていたら、親として関わりをもたせてあげたいものです。
そんなときは…
親「○○ちゃん、あの子と遊んでみたいの?」
子「うん、、、」
親「ママと一緒に行ってみようか!」
親が一緒に遊びに遊びに行きます。「一緒に遊んでもいい?」そう言って、他の子に声をかけ3人で遊びます。すると、子どもはそのうち慣れてきて子ども同士で遊べるようになることが多かったです。
子どもの適応力は高いので、最初のきっかけを一緒に作ってあげることで、お友達と遊べるようになりました♪
上の子は、後者でした。1人で遊んで楽しんでいるなら、そのままでもいいのですが、少しでも他の子と遊びたそうな素振りをしていたら、親として関わりをもたせてあげたいものです。
そんなときは…
親「○○ちゃん、あの子と遊んでみたいの?」
子「うん、、、」
親「ママと一緒に行ってみようか!」
親が一緒に遊びに遊びに行きます。「一緒に遊んでもいい?」そう言って、他の子に声をかけ3人で遊びます。すると、子どもはそのうち慣れてきて子ども同士で遊べるようになることが多かったです。
子どもの適応力は高いので、最初のきっかけを一緒に作ってあげることで、お友達と遊べるようになりました♪
記事の執筆者
はじめまして、ユズキと申します。小学生2人の母をしています。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
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