安心して挑戦できる心の作り方
最終更新:2023.01.25
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まずはここから
わたし、いつもは適当なんです。
だからこそ、子どもと向き合って「大丈夫!」というと説得力があるようです。
子どもが不安なとき、挑戦してみたいけど、あともう一歩が踏み出せないときに、挑戦の後押しができるような「ここぞ!」というパターンをぜひ作ってみてください♪
こんな「声かけ」がおすすめ!
大丈夫!どうにかなる!
子どもが不安なとき、挑戦するか悩んで相談してきたとき。
子「今度ね、幼稚園で縄跳びがあるんだ」
親「そうなんだね」
子「できるかなぁ」
表情が不安そうです...。
「大丈夫!どうにかなる!」
「ママが言うんだから大丈夫!」
「○○ちゃんなら大丈夫!」
「やってみて、出来なかったら相談して?一緒にお家でも練習してみよ!」
と、面と向かって真面目に話します。
子「本当に~~?」
親「本当だよ!ママいつも適当だから適当な時は『あぁ~大丈夫じゃなぁ~い?』って言うじゃん!だから今回は大丈夫!」
というのも、日常生活の中で面と向かって真剣に話すことが、あまりありません。
そのため「ここぞ!」という時には説得力があるようです。
子どもの不安に寄りそってあげることで、少し背中が押せるようです♪
子「今度ね、幼稚園で縄跳びがあるんだ」
親「そうなんだね」
子「できるかなぁ」
表情が不安そうです...。
「大丈夫!どうにかなる!」
「ママが言うんだから大丈夫!」
「○○ちゃんなら大丈夫!」
「やってみて、出来なかったら相談して?一緒にお家でも練習してみよ!」
と、面と向かって真面目に話します。
子「本当に~~?」
親「本当だよ!ママいつも適当だから適当な時は『あぁ~大丈夫じゃなぁ~い?』って言うじゃん!だから今回は大丈夫!」
というのも、日常生活の中で面と向かって真剣に話すことが、あまりありません。
そのため「ここぞ!」という時には説得力があるようです。
子どもの不安に寄りそってあげることで、少し背中が押せるようです♪
記事の執筆者
はじめまして、ユズキと申します。小学生2人の母をしています。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
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