自分のせいなのにグズグズ言っている子どもへの声掛け
最終更新:2022.11.26
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子ども自身が悪いのにグズグズ言っている子どもに、ため息をつくことありませんか?
私は頻繁にあります。
「はぁ~~~~」とてつもない深いため息が出ます。
そんな時の関わり方です。
こんな「声かけ」がおすすめ!
そうだったんだね
小さいうちは放置します。それか、他の興味を引くものを与えて気分転換をはかります。
4歳や5歳になってくると…
親「なにがそんなに嫌だったの?落ち着いて話してみて?」と
その時の気持ちをアウトプットできるような関わりをしていきます。
泣いてるし上手くは話せません。何を言っているのかもよく分かりません。
しかし、話そうとしてくれた子どもの気持ちを汲んで、よくわからなくても、
親「そうだったんだね」とギュっと抱きしめて、おしまい♪
親も人間なので、疲れているときは「あぁー---もう!」と怒っちゃう時もあります。
そのときは、そのときということで…♪
あとで、ごめんね。と子どもに謝ります。
4歳や5歳になってくると…
親「なにがそんなに嫌だったの?落ち着いて話してみて?」と
その時の気持ちをアウトプットできるような関わりをしていきます。
泣いてるし上手くは話せません。何を言っているのかもよく分かりません。
しかし、話そうとしてくれた子どもの気持ちを汲んで、よくわからなくても、
親「そうだったんだね」とギュっと抱きしめて、おしまい♪
親も人間なので、疲れているときは「あぁー---もう!」と怒っちゃう時もあります。
そのときは、そのときということで…♪
あとで、ごめんね。と子どもに謝ります。
記事の執筆者
はじめまして、ユズキと申します。小学生2人の母をしています。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
作業療法士とはリハビリの仕事です。身体の不自由な方へのアプローチはもちろん、精神疾患や発達障害の分野でも活躍できる職業です。
小児発達については専門的に勉強しています。
精神科の作業療法はモンテッソーリ教育に近い考えがあります。
そのため、子ども達は上の子はモンテッソーリ教育を。下の子は自然派教育を。
それぞれの性格に合った環境で小児教育に取り組んできました。
プレイリストでは子どもとの関わり方について発信していきたいと思います。
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材料:
グズグズな子ども
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