泣いて嫌がるときの対応(おうちの場合)
最終更新:2023.04.13
記事の目次
記事の執筆者
もっと見る
まずはここから
イヤイヤ期が終わったかなと思っても、子どもが駄々をこねたり、約束を守れないことはありますよね。泣いて泣いてどうしようもなく嫌がっていると、大人もイライラしてきて悪循環になっていきませんか?
そんなとき「泣いているときはお話できない」とキッパリ伝えて、落ち着くのを待ってから話し合うことで、子どもも自分の気持ちを少し整理できるかもしれません。
我が子は、はじめ一人で泣きやむ事が理解できないようでしたが、何度か言っていると落ち着く場所でしばらく泣いて、自分で泣くのをやめてからこちらへ話に来るようになりました。
こんな「声かけ」がおすすめ!
泣くのが終わったらお話しようね
「泣くのが終わったらお話しようね」「泣いていたらお話できないよ」何度も伝えて、泣き止むまで待ちます。落ち着いてから、きちんと話をすることで子どもも少しづつ気持ちの整理ができるかもしれません。
記事の執筆者
幼稚園、保育園で勤務経験があり、子育て中の母親ライターです。
子どものことはお任せください。
子どものことはお任せください。
閲覧数・いいね数
閲覧数
760
いいね
1
お役立ちコンテンツ
「 癇癪」に関連する記事
2024/05/22
対象 2歳~
2024/05/23
対象 3歳~
2023/03/31
対象 2歳~
2023/03/14
対象 4歳~
2024/12/25
対象 7歳~
2023/05/05
対象 2歳~
\「癇癪」に関する記事をもっと見る!/
気になるテーマをすぐチェック!
- 癇癪 ( 69 )
-
約束がまもれない ( 1 )
-
大泣き ( 1 )
- 成長・発達 ( 232 )
- イヤイヤ期 ( 43 )
- おうち ( 361 )
児発・放デイ!施設紹介
「 癇癪」に関連する記事
気になるテーマをチェック!