【子どもの石拾い対策】集めた石を持って帰る宝箱をつくろう!
最終更新:2023.09.08
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公園など外で遊んで石や葉っぱ枝など色々なものを
「持って帰りたい!」
と言われて、気づいたら玄関がすごいことに…
そんな経験がある家庭も少なくないと思います。
あれ、いつ何処で処分すればいいか分からないですよね。
我が家では、持ち帰ったものは、箱に入る分だけと決めてそれ以上になったらどれを残すか決めてもらうようにしています。
親としては多くならないような仕組み作りですが、一つ一つ丁寧にしまったり、どこが気に入ったのか子どもと話すことで、子どもにとっても自分の気に入った物を大切にしてくれていると感じられると思います。
こんな「声かけ」がおすすめ!
これは箱に入らないね、発見した記念に写真撮っておこうか!
石を持ち帰ったら、
「この箱に入るだけにしようね」
多くなってしまったら、どれを残すか子どもに考えてもらいます。その際、どんなところが気に入ったのか、どうしてこれは取っておきたいのかなだ子どもに聞いてみると、そんな視点で見ていたのか!親子で会話を楽しめます。
すごく大きな物を持ち帰りたいと言った時は、
「これは箱に入らないね、発見した記念に写真撮っておこうか!」
持ち帰れないけど、子どもの発見を大切にしてあげると子どもも納得しやすいと思います。
「この箱に入るだけにしようね」
多くなってしまったら、どれを残すか子どもに考えてもらいます。その際、どんなところが気に入ったのか、どうしてこれは取っておきたいのかなだ子どもに聞いてみると、そんな視点で見ていたのか!親子で会話を楽しめます。
すごく大きな物を持ち帰りたいと言った時は、
「これは箱に入らないね、発見した記念に写真撮っておこうか!」
持ち帰れないけど、子どもの発見を大切にしてあげると子どもも納得しやすいと思います。
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幼稚園、保育園で勤務経験があり、子育て中の母親ライターです。
子どものことはお任せください。
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材料:
箱・ケース
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