ダラダラと食べて食事に時間がかかる子への対応
最終更新:2023.05.11
記事の目次
記事の執筆者
もっと見る
まずはここから
朝の忙しいときに、食事が全然進んでいないと「もー早く食べて!」とつい大きな声を出してしまっていました。そんな時我が家では、決められた時間内に食べ終えたら、フルーツやヨーグルトなどデザートが食べられるというルールを決めて時間に意識を向けられるようにしていました。
時間内に食べられたら、デザートが食べられる。
時間を過ぎてしまったら、デザートは食べられない。
あらかじめ伝えて、少しでも過ぎてしまったら絶対にデザートは出さないのがポイントです。
こんな「声かけ」がおすすめ!
今日はデザート食べられるかな?
子どもがダラダラ食べていたら「今日はデザート食べられるかな?」「デザート何にする?」と明るく声をかけます。「早く食べなさい」と毎回言っていると、子どもも大人も嫌な気もちになりますよね。楽しみなことに意識を向けることで、食事にも意欲的になれるかもしれません。
記事の執筆者
幼稚園、保育園で勤務経験があり、子育て中の母親ライターです。
子どものことはお任せください。
子どものことはお任せください。
閲覧数・いいね数
閲覧数
980
いいね
1
お役立ちコンテンツ
「 じかん」に関連する記事
2023/07/27
対象 6歳~
2023/01/14
対象 4歳~
2022/03/06
対象 4歳~
2023/05/11
対象 3歳~
2023/04/08
対象 7歳~
2022/03/10
対象 3歳~
\「じかん」に関する記事をもっと見る!/
気になるテーマをすぐチェック!
児発・放デイ!施設紹介
「 じかん」に関連する記事
気になるテーマをチェック!