志優訪問看護ステーション
〒617-0003
京都府向日市森本町天神森6-4
- 月
- 8:30-17:30
- 火
- 8:30-17:30
- 水
- 8:30-17:30
- 木
- 8:30-17:30
- 金
- 8:30-17:30
- 土
- -
- 日
- -
- 祝日
- -
土・日・祝 年末年始(12/30~1/3)休み (特別指示・緊急訪問等は含まず)
スタッフに聞いてみよう
スタッフ紹介
お子様との居場所づくりを行い、気持ちやペースを大切にし、「できないこと」はなく、その子が持っている力や好きなことに目を向け関わっていきます。
ご家族のお悩みに耳を傾け、毎日の生活が少しでも過ごしやすくなる方法を一緒に見つけていきたいと思っています。
必要に応じて医療だけでなく、教育機関や福祉、行政などと連携を取ってチームで支えていきます。
家庭内で感じる困りごとや悩み、また家庭以外から聞くお子様の発達課題などに、丁寧に寄り添いお子様にあった支援を行います
支援内容のご紹介
プログラムについて
施設へ通うのではなく、スタッフがご自宅などへ訪問することが大きな特徴です。
「外出すること自体にハードルがある」
「新しい場所が苦手」
「家庭での困りごとを実際の生活場面で相談したい」
といったご家庭にも利用を検討していただけます。
ご自宅など、お子さまが安心して過ごせる場所へスタッフが訪問し、一人ひとりの発達や生活上の困りごとに合わせた支援を行います。
外出や集団での活動に難しさがあるお子さまへ、普段の生活環境の中で関わりながら、コミュニケーションや生活面、気持ちの整理などをサポート。
お子さまの「できた」「やってみたい」を大切にし、ご本人やご家族と相談しながら、その子に合った支援を一緒に考えていきます。
専門性について
発達障がい支援や児童発達教育、医療的ケア児支援などの専門知識を持つ看護師が、お子さまの発達段階や特性に合わせた支援を行います。
発達面だけでなく、心身の状態や生活環境も含めて総合的に捉え、医療と発達支援の両面からお子さまとご家族をサポートします。
その他の特色について
児童発達支援や放課後等デイサービスなどを利用しているお子さまも、訪問看護との併用が可能な場合があります。
訪問看護による発達支援には、医師による訪問看護指示書が必要となります。
ご利用方法等についても、まずはお気軽にお問い合わせください。
施設情報
- 住所
-
〒617-0003
京都府向日市森本町天神森6-4
- 運営組織
- 志優訪問看護ステーション
- 電話番号
- 075-950-3217
- 近隣駅・アクセス
- 障害種別
-
-
- 受け入れ年齢
-
-
- 専門スタッフ
-
医療的ケア児コーディネーター、子ども発達障害支援アドバイザー、発達支援教育士・実務士等
- 支援プログラム
- 【訪問看護による発達支援】
児童発達支援や放課後等デイサービスのように施設へ通うのではなく、看護師などの専門職がご自宅へ訪問して行う発達支援です。
医師の指示のもと医療保険を利用し、お子さまが普段過ごしている環境の中で、発達や心身の状態、生活上の困りごとに合わせた支援を行います。 - 送迎サポート
- 料金・費用
- 支援の5領域
- ➡支援の5領域について
- サービス自己評価
- ➡サービス自己評価
- お知らせ
- ➡お知らせ
掲載されている情報について
playList掲載の施設情報は、都道府県、市区町村等の行政機関が公開する情報やオープンデータ、 WAM NET(障害福祉サービス等情報検索) 、各施設から提供された情報、各施設の公式ウェブサイトの内容(確認可能な範囲)、および独自に収集したデータをもとに、わかりやすく表示しています。
しかしながら、掲載情報は月日の経過とともに古くなったり、修正が必要になる場合があります。また、公開情報やオープンデータの内容が変更されることもあるため、完全性、正確性、有用性、安全性などについて保証するものではありません。
掲載情報に基づく判断や行動の結果に関して、当サイトは責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。あくまで参考情報としてご利用いただき、必ずご自身で直接各施設や行政機関に確認・お問い合わせいただくようお願いいたします。
また、当サイトに掲載している情報のうち、障害種別、受け入れ年齢、専門スタッフ情報などの分類・整理・表示内容は、公開情報等をもとに当サイトが独自に収集・編集・構成したデータを含みます。
掲載内容に誤りや最新情報と異なる点がございましたら、事業所の運営者様におかれましては、ページ下部の「掲載情報の修正を依頼する」ボタンよりご連絡ください。内容を確認のうえ、無料で順次修正・更新対応を行って参ります。
ご自宅へ訪問するからこそ、支援の時間だけを見るのではなく、普段の生活やご家族との関わり、お子さまが困っていることにも目を向けながら支援します。
「こんなことを相談してもいいのかな?」ということでも大丈夫です。お子さまとご家族に寄り添いながら、一緒にできることを考えていきます。